開催概要

– 名称

(仮想)みずとつちの芸術祭2021

 
– 基本理念 –

MANY BRIDGES 可能性をつなげる。掛け合わせる。

~新潟の水と土から、過去と現在(いま)を見つめ、未来を考える~

 

– 概要 –

本当は存在しない芸術祭を、本当に存在するもので組み合わせ、
掛け合わせて、あたかも存在しているかのように表現し、
新しい形での次の芸術祭の可能性を探る。

– メイン会場 –

新潟市芸術創造村・国際青少年センター(ゆいぽーと)
2階水と土の文化ギャラリー

–  作品の展示 –

新作アートと、水と土の芸術祭の過去作品の一部を展示します。

– 市民団体等による展示 –

市民が自ら企画・運営したプロジェクトの紹介や、制作物を展示します。

–  インフォメーション –

(仮想)みずとつちの芸術祭2021、市民プロジェクト等の情報を発信します。

– サブ会場 –

西堀ローサ内 SHOP「ハアフーフ」、みずつち情報横丁、よろっ to ローサ等

– SHOP「ハアフーフ」(当芸術祭公式 SHOP) –

グッズ販売

– みずつち情報横丁 –

市民プロジェクト(水と土の芸術祭・水と土の文化創造都市)に関する展示

– よろっtoローサ –

展示・イベント等を実施します。

– 料金 –

無料(一部イベント有料)

– 会期 –

2021年7月17日(土)~9月26日
メイン会場休館日/7/26(月)、8/23(月)
※新型コロナウイルスの感染状況により変更になる可能性があります。

– 時間 –

9:00~21:30(最終日は、16:00迄)

ごあいさつ

「行政主導から市民主導の芸術祭へ 2年目の試み」

小さくても、弱くても、コロナ禍でも、勇気を出して一歩踏み出した2020年。
過去から未来へと風が吹き始めた。
2年目の2021年は、新たな出会いによって生まれた物語たちと共に、
市民主導の芸術祭の実現に向けて試みたい。

総合ディレクター 平岩 史行

– プロフィール –

水と土の芸術祭2018副実行委員長、
水と土の芸術祭市民サポーターズ代表、等。
新潟市北区在住、会社員

主催・企画運営・協力