ART

はじまり

私たちが暮らしている越後平野はどの様に誕生したのか、にゅう潟のキャラクターを用いてファンタジーでダイナミックに表現する。画材にはホタテの貝殻を原料にした環境にも優しい安心で安全な水溶性のチョークを使用する。全長約 6m の巨大絵。

チョーク、透明シート

アーティスト|松島菜月

アートキャンプ新潟所属アーティスト、劇団わくわく美術担当。
ファンタジーをテーマにし、型にとらわれず自由な表現で創作活動を行う。
絵画、切り絵、粘土細工、UVレジン、創作衣装づくり等、ジャンルは様々だ。
アートの力で地域を活性化させようと日々奮闘中である。
国民文化祭にいがた2019 全国障害者芸術祭・文化祭 にいがた大会では、新潟市美術館 館長 前山裕司氏より指名を受け、7mの巨大ガラス面に水溶性チョークを使ってライブペイントを行い、注目を集めた。
現在、新潟ユニゾンプラザ1階のガラス面でも作品を見ることができる。
(他、これまでの経歴についてはメイン会場にて展示する)

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